1. データはWandererAstroによって測定または収集されました。
2. フラットパネルの発光面直径は、望遠鏡フード の外径より少し大きい必要があります。
3. 本ツールはあくまで参考値となり、実際鏡筒を測定したうえでご注文ください。
4. その他の望遠鏡データが必要な場合、またはエラーを見つけした場合は、contact@gravity-astro.comにご連絡ください。
特長

内蔵マイクロエンコーダーがパネル位置をリアルタイムで正確に検出し、モニタリングカメラを使わずにリモートで確認できます。±0.25 度の高い位置決め精度により、正確な開閉操作を毎回実現。任意角度の開閉をカスタマイズできます。

独自設計の配線構造により、作動中の電源ケーブルへの損傷しにくく、冬場でも安心で使えます。
高トルクモーターを採用し、静音・高耐久・セルフロックで大口径望遠鏡にも最適です。

最大 270° までの開閉角度を カスタマイズでき、さまざまな望遠鏡口径に対応します。

モーターボックス底面に M3/M4 のネジ穴があり、トラス望遠鏡でも 簡単に取り付けられます。ブラケットのカスタムも承りますのでご相談ください。

発光径は 280mm、320mm、380mm の 3 種類をご用意。
調光周波数を向上させ、バンディングを抑制。255 段階の調光でブロードバンドからナローバンドのフラット撮影まで対応します。

独自開発のASCOM ドライバーにより手軽に使えます。最大6台までのデバイス同時接続にも対応しています。

数年にわたって内モンゴルやチベットのリモート観測所で検証された低温耐性設計により、-25℃ (-13℉) の環境でも正常に動作します。

最新のファームウェアにより、ZWO ASIAIR Plus、ToupTek StellaVita、および DC スイッチを制御できます。多くの制御システムに対応しています。詳細は取扱説明書をご確認ください。
ZWO Air シリーズカメラに内蔵されている ASIAIR には対応していません。
ギャラリー



仕様


同梱品
